保護者からの一言

星座会(PTA)会長からの一言

 パパやママ・・・「家族」とひとときも離れず過ごしていた子が初めて「社会」の扉を開く幼稚園生活。その扉の先には、一人ひとりの子に心から愛情を持って接してくれる先生方と、周りに集まる友だちがやさしく迎えてくれる・・・そんな大きなあったかいリビングルームが明星幼稚園です。パパ、ママ、お兄ちゃん、お姉ちゃんのしばしばその輪に加わって、初めてとび込む「社会」が、大きな「家族愛」に包まれてそこにあります。



保護者からの一言




2022年7月

年少組さんの一言

入園当初は相手にやっと届くような小さな声でお話ししていました。
今では大きな声で先生やお友達とお話しするようになり、お友達の名前も毎日の出来事も、聞かずとも溢れる様に教えてくれるようになりました。

年中組さんの一言

プールにお水遊びにダイナミックに暑さを楽しんでいる園生活。
コロナ禍制限のあった昨年の分も子どもたちは思いっきり楽しんでいる様子です。保育参観では成長した子どもの様子を感じ、一緒に練習した運動会のパラバルーンが今から楽しみです。

年長組さんの一言

幼稚園最後の星まつり。盆踊りやきれいな花火をお友達と楽しめて、良い思い出が増えました。
もうすぐ待ちに待ったお泊り保育。どんな思い出を作ってくるのか楽しみです。


2022年6月

年少組さんの一言

入園当初は、慣れない環境で登園しぶりがありましたが、最初はお友達と遊んだ内容や習った歌を伝えてくれるようになり、楽しく通っているようです。
「かくれんぼ参観」では思っていた以上に成長を感じる事ができ、貴重な体験になりました。

年中組さんの一言

「今日は〇〇ちゃんと遊んだんだ!」と、新しいお友達が会話に出てくるようになりました。
英語遊び、梅ジュース作り、プール遊びなど、ドキドキワクワクがいっぱいの毎日です。 
バス通園なので、年少さんのお世話もはりきって行っています。

年長組さんの一言

ブカブカだった制服もぴったりになり、2階の教室まで1人で行く姿に成長を感じます。
コロナ禍での園生活の年長さんにとって初めての遠足。良い思い出ができました。
すべてが最後となるこの1年、いろんな経験をし、宝の思い出を作れたらと思います。


2022年3月

年少組さんの一言

本当に先生方や保護者の皆様に支えられた一年となりました。
皆がどんどん成長し、頼もしくなっていくのを見るのが嬉しくてたまりません。
 まだまだ色々と制限される日々が続きそうですが、来年度も元気に楽しい園生活を送れることを祈っています。

年中組さんの一言

節分やひな祭りなど、皆で季節のイベントを経験でき、楽しい思い出となりました。
進級記念制作では、陶芸(お皿)を作りました。持って帰ってきた日に「早く見て~」と嬉しそうにする姿が微笑ましく、1年の成長を感じました。

年長組さんの一言

年少時は、園庭でも先生の手を離さない程甘えん坊だった息子は、自分で重たい鞄や荷物を持ち、門より元気に教室に向かっていきます。愛情豊かな先生方、恵まれた環境のもとで過ごした日々は「生きる力」を育むかけがえのない財産です。


2022年2月

年少組さんの一言

寒さが厳しい毎日ですが、みんなでマラソンをしたり、初めての発表会の練習に励んでいるようです。役を決めたり、ダンスを覚えたり、毎日園での出来事を聞く度、微笑ましい気持ちになります。発表会は来月に延期になってしまいましたが、またひとまわり成長した姿を見られるのが楽しみです。

年中組さんの一言

少しずつ普通の生活が戻りつつありましたが、またウイルスに翻弄される生活になってしまいました。そんな中、2月は豆まきをしました。子どもが作る鬼のお面も年々上達し、成長を感じる事が出来ました。

年長組さんの一言

「卒園式にみんなで歌うんだ!」と、子どもが『おもいでのアルバム』を口ずさんでいるのを聞き、入園から今までのことが思い出され、目頭が熱くなりました。
コロナ禍にもかかわらず、先生方のご指導のもと様々な経験をさせていただいたお陰で、頼もしく成長したと感じる今日この頃です。
残り少ない園生活。1日1日を大事に、お友達と一緒に笑顔で卒園式を迎えられることを願っています。


2022年1月

年少組さんの一言

12月の保育参観では、大きな口で元気に歌をうたったり、好きな楽器を選んで楽しく演奏したりする姿が見られました。成長した姿に胸が熱くなりました。
冬休み中は、先生やお友だちに会える日を指折り数えて待っている娘でした。

年中組さんの一言

3学期が始まり、毎日嬉しそうに登園しています。
お餅つきでは、うす・きね・もち米など新しい言葉を覚えて帰ってきました。楽しくておいしくて、素敵な思い出になったようです。貴重な経験をさせていただき感謝しております。

年長組さんの一言

入園式から、早いもので3年がたとうとしています。元気いっぱいでおふざけが大好きだった我が子も、幼稚園での生活の中で日々スクスクと成長し、最近では卒園を意識して、時折「かっこいい一年生になるんだから!」と頼もしい姿を見せてくれるようになりました。お世話になった先生方、職員の皆様、本当に感謝しています。


2021年12月

年少組さんの一言

コロナ懸念のある中、広い敷地を活かし落ち葉拾いや、焼き芋大会、みかんむき体験など、季節にふれる活動を様々な工夫で楽しませて頂いております。
お友達とのエピソードも多く聞かれ、毎日楽しく過ごせているようで、親としても安心しております。

年中組さんの一言

舞台上で一生懸命取り組んでいる姿が見られた発表会では、また一つ子どもの成長を実感できました。
どのブースも楽しくて、気に入ったものがたくさんもらえたことがとても嬉しかった明星祭。思い出してはウキウキしている姿に微笑ましい気持ちになりました。

年長組さんの一言

ふとした時の「ようちえんたのしいな」という言葉に、こちらも嬉しくなります。運動会や発表会の練習を通して、クラスの絆が深まったのかなと思います。みんなと協力しながら、素敵な思い出をたくさん作ってほしいです。


2021年11月

年少組さんの一言

コロナが少し落ち着き、 運動会・学苑内散策とイベントが続き、親子共々楽しませていただきました。 10 月から始まったお当番活動や英語あそび、園庭でレジャーシートを敷いてお昼ごはんを食べる等、娘は新しいことに日々ワクワクしております。

年中組さんの一言

運動会では、かけっことバルーンを一生懸命に頑張る姿を見せてくれ、とても感動しました。
次は発表会だと毎日ワクワクしながら登園しています。家でもセリフや踊りの練習をしています。

年長組さんの一言

目に見えないウイルスとの戦いで色々と制限がある中、子供達が楽しみにしていた運動会やお芋掘りが無事に行われ嬉しく思いました。
まだ終息はしていないものの、子供達が笑顔で幼稚園に通い、健やかに育つ事を願ってやみません。


2021年10月

年少組さんの一言

入園から半年が経ち、コロナ禍で登園日も少ないので園生活に慣れるのは大変だったようですが、夏休み明けには先生に会えるのを楽しみに登園している様子を見てホッとしています。今までできなかった事もどんどん1人でできるようになり、とても成長を感じています。

年中組さんの一言

10月初旬に運動会が行われました。今年度は夏休みが延長となり、通年よりも練習量が少なかったようですが、そんなことを感じさせない程の素晴らしい演技でした。
エアバルーンは、みんなで揃って演技を行いますが、お友達と力を合わせ、協力している姿に成長を感じました。

年長組さんの一言

コロナ禍での年長生活で多くのイベントも自粛となる中、無事に運動会も終えてそれぞれ来春の準備が始まりだしました。日々お友達や家族と一緒に過ごす時間を大切にしながら沢山思い出をつくっていけたらと思います。ゆっくり大きくなってね。


2021年09月

年少組さんの一言

登園時にはまだ泣いてしまうこともありますが、お友達のお名前もずいぶん覚え、帰宅すると、覚えた歌や今日した遊び、先生に読んでいただいた絵本の話などをしてくれます。
二学期も自分なりの楽しみ方を見つけて欲しいと思います。

年中さんからの一言

折り紙の折り方を教え合ったり、おままごとで役を設定する等、お友達との関わり方に成長を感じます。英語遊びも、upside downするとDiamond!と、いい発音で楽しんでいます。自分の世界をどんどん広げていく娘を見守りつつ、引き続き一緒に学んでいきたいと思います。

年長さんからの一言

コロナの影響により、9月も半分程度夏休みとなってしまいましたが、8月の終わりに年長さん向けにオンラインで夕涼み会を開催していただきました。画面越しではありましたが、先生方やお友達に会え、花火も見ることができ、とても喜んでいました。
2学期が開始されたら運動会の練習に入るとのことで、幼稚園最後の運動会が無事に行われることを願っております。


2021年06月

年少組さんの一言

入園し、最初は出来なかった制服のボタンも今では『自分でやりたい!』と頑張っています。
幼稚園では頑張りたい気持ちが湧くようで、先生から聞く様子や「かくれんぼ参観」で見た我が子は家にいる時と別人のようでした!

年中組さんの一言

コロナ禍での生活が続いておりますが、育てた野菜を収穫しクッキングをしたり、星まつりやサッカーなどで楽しく充実した日々を過ごしております。
苦手だったことができるようになったと自信満々に言う息子の姿は親としても大変頼もしく感じています。
先生やお友達に感謝しながら、一日を大切に色々な思い出を作っていってほしいです。

年長組さんの一言

いよいよ最終学年である年長さんも7月に入りました。梅雨時は、なかなかお外で遊べず子供たちも晴れ間が待ち遠しのではないでしょうか。先日、オンライン授業参観でした。雨なんてなんのその、室内で元気いっぱいに走り回る子供たちを見て、なんだかほっこりしました。日増しに残り少なくなる幼稚園生活、1日1日を噛み締めながら、子供との時間を大切にしたいと思う今日この頃です。