中学 バドミントン部

本年度高校の顧問の小林と山﨑が顧問となりました。生徒一人ひとりを丁寧に指導して、ブロック大会・都大会を目標として活動を進めていきます。
都大会の常連となりつつある明星高校の生徒と日常的に打てる環境にあり、練習試合も高校生との合同練習試合を行なうため、今年度になってから生徒が著しく成長しています。

概要

通常活動日 火・木・金・土・日
活動場所 第二体育館

最近の主な大会への参加と成績

2021年度の実績一覧

明星中学校の生徒は、高校生と練習していることもあって成長が著しいです。初心者で始めた生徒も高校生をライバルに定めて、驚くほど成長しています。
高校の練習試合にも同行して試合経験を積んでいます。ジュニア出身の生徒さんも育てることの出来る環境があります。

11月 <府中市民大会>

シングルスの部
   野村 3位(1年生の部)
   秋葉 3位(2・3年生の部)
   大澤・村野 ベスト8

10月 <新人戦地区大会> 

男子シングルス:大澤 三回戦進出
 男子ダブルス :野村・村野 二回戦進出
 女子:秋葉 3位 ブロック大会進出

8月 <JOCシングルス大会>

【団体戦 女子】
初戦敗退 府中第八中学校

直前の小平第五中学校(Eブロックベスト8)の練習試合の団体戦では、第一ダブルスをとったものの、シングルスがわずかに及ばず、第二ダブルスで圧倒される展開となる惜敗をしていたので、いけるかもという気持ちで望んだ団体戦でした。ただ、気負いからか自分たちのミスが多く、必死にシャトルは追ったものの第二シードの府中第八中学校には負けてしまいました。
顧問が替わってからの二ヶ月間で大きく成長した生徒が多く、団体戦の応援などでも声をしっかり出して「みんなで戦う団体戦」が出来たことが大きな収穫だったと思います。

男子:大澤 三回戦進出 
 女子:秋葉 三回戦進出 


2019年度の実績一覧

夏に向けて一歩一歩力をつけていきたいと考えています。また今年度からは高校入学も見据えて中学校では引退はなしとして、合宿も参加、秋の市民大会や高校でのデビューを目指して練習を継続していきます。これは中高一貫のメリットを生かして中学三年生は公式戦のない時期も技術体力の向上をはかります。


明星中学校バドミントン部は勉強と部活の両立を目指していきます。高校生との練習も多く、練習試合は他の高校生と中心に行なっていきます。

練習試合

8月24日……府中第六中学校
8月26日……桐朋女子中高
9月16日……国分寺高校・桐朋高校
10月22日… 東海大高輪台高校

10月 地区予選

【男子ダブルス】 栁澤・柴山……二回戦進出
【女子ダブルス】 伊藤・菅江……三回戦進出
【女子シングルス】山田・栁澤……初戦敗退

8月 合宿報告

本年度も8/2~8/6の四泊五日の日程で、長野県青木村における合宿を行いました。
今年は高校と合同で宿舎を貸しきりましたが、練習においては高校と体育館を分けたため中学生は体育館の六面のコートを存分に使えた合宿となって、生徒たちは効率よく練習することができて大きく成長することができました。
「合宿の成果は三ヵ月後に出る」と以前の顧問の服部先生がよくおっしゃっていました。
今後に成果が出せるように、努力をさらに重ねていってほしいと思います。


6月 夏季選手権大会 地区予選

【団体戦 女子】
初戦敗退 府中第八中学校

直前の小平第五中学校(Eブロックベスト8)の練習試合の団体戦では、第一ダブルスをとったものの、シングルスがわずかに及ばず、第二ダブルスで圧倒される展開となる惜敗をしていたので、いけるかもという気持ちで望んだ団体戦でした。ただ、気負いからか自分たちのミスが多く、必死にシャトルは追ったものの第二シードの府中第八中学校には負けてしまいました。
顧問が替わってからの二ヶ月間で大きく成長した生徒が多く、団体戦の応援などでも声をしっかり出して「みんなで戦う団体戦」が出来たことが大きな収穫だったと思います。

【個人戦】
男子 栁澤   【個人戦シングルス】……二回戦進出
   倉山   【個人戦シングルス】……二回戦進出

女子 徳永・加藤【個人戦ダブルス】………三回戦進出
   齊藤   【個人戦シングルス】……三回戦進出
   藤原・鏑木・山田………………………初戦敗退

個人戦では徳永・加藤が第一シードの府中第八中学校のペアと当たりましたが、序盤は圧倒されたものの高校生と練習を繰り返してきた成果が出て、リターンをしっかり返してチャンスを探しましたが、オープンスペースに送られるシャトルを追いきれず、敗退しました。出場した生徒たちは良く頑張ったと思います。

6月 練習試合

6月22日(土) 小平第五中学校

4月 地区大会

【団体戦】女子生徒会を頑張っている生徒もおり、なかなか練習に全員が揃うことが難しい中で精一杯戦った団体戦でした。
それでも初戦に当たったシード校の第一ダブルスからはとっており、今後につなげていきたい団体戦でした。

【個人戦】
男子 栁澤・柴山……二回戦進出
女子 徳永・加藤……二回戦進出

男子はだいぶ粘りが出てきてラリーそのものも長くなってきましたが、緊張からか最後の最後でミスが増えて惜しいところで負けてしまいました。
女子はバック側にシャトルを集めて相手のバックスイングによるミスを誘いましたが、競る展開となり最後に負けてしまいました。

夏に向けて一歩一歩力をつけていきたいと考えています。
また今年度からは高校入学も見据えて中学校では引退はなしとして、合宿も参加、練習を継続していきます。
中高一貫のメリットを生かして中学三年生は公式戦のない時期も技術体力の向上をはかっていきます。
明星中学校バドミントン部は勉強と部活の両立を目指していきます。高校生との練習も多く、練習試合は他の高校生と行なっていきます。

2018年度の実績一覧

4月 地区大会

中島綺音 … ベスト8

2017年度の実績一覧

2月 研修大会 ダブルス

児玉百花・中島綺音ペア … ベスト8

新井萌香・柳澤柚月ペア … ベスト8